【Haines/ヘインズ】縮みはどれくらい?新品と1ヶ月後を比べてみた。

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白の無地Tと言えばよく名前を耳にするのが「ヘインズのビーフィーT」

なぜこのTシャツの評判が良いのか?

理由は3つです

・生地が厚い(6オンスで乳首が透けない)

・値段が安い(1枚あたり1000円ちょっと)

・作りが丈夫

だと思います。

①生地が厚くて肌が透けない

とにかく無地Tシャツでよく言われるのが、「乳首が透ける」問題だと思います。

一般的に6オンス以上の生地の厚さのTシャツなら全然透けませんが、普通のTシャツのような3オンスや4オンスなら透けてしまいます。

なので生地が程よく厚いこのTシャツは「正義」なのです。

②値段が安い

僕は2枚入りのパックTを購入しましたが、2枚入ってまさかの¥2303円(税込)でした。

一枚あたりで考えると1000円ちょっとなのでかなり安くて、これなら夏のBBQやアウトドアで白Tが汚れても諦めがつく値段です。

③コストパフォーマンスが高い

首元のリブが普段ヘインズで使われてるものよりも厚いリブを使用していて、伸びにくい設計になっています。

そしてそのリブはダブルステッチで補強されているので、着脱の際に少し首元が伸びても全く問題なく元どおりになります。

そして生地がコットン100なのでガンガン気にせず洗えます。

以上の3点からヘインズのビーフィーは優秀です。